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作成:2017-12-02 10:44:49   created by:b4a7ea19c8
更新:2018-11-04 11:07:38


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1:  (no_name)  2017-12-02 10:44:49  #b4a7ea19c8   【×】このコメントを非表示にする

これ凄い面白かった。
が、イマイチよく分からんw

[VOICEROID+解説]アドバンスドサイエンスPart.4「量子コンピューター」


http://www.nicovideo.jp/watch/sm32345028

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2:  (no_name)  2017-12-02 10:46:39  #b4a7ea19c8   【×】このコメントを非表示にする

インターネットを1000倍速くする脅威の物質 研究で分かった特性
2017年12月1日 7時30分
http://news.livedoor.com/article/detail/13966271/

1830年代にロシアで発見された希少な鉱物が、インターネットの速度を現在の1000倍に速める切り札になるかもしれない。その鉱物の名は「ペロブスカイト(perovskite)」。近年の研究により、驚くべき特性を秘めていることが明らかになった。

ペロブスカイト(CaTiO3)はチタン酸カルシウムの鉱物名で、様々なイオンを収容できる構造が特徴だ。1839年にロシアのウラル山脈で発見されて以来、ペロブスカイトには非常に役に立つ特性があることが次々と判明している。

地球のマントルを構成する鉱物であるペロブスカイトは、アーカンソー州やウラル山脈、スイス、スウェーデン、ドイツで採掘されるが、採掘場所によって組成や特性が異なる。2009年には、光を吸収して電気に変換するという特性が発見され、太陽電池やディスプレイ、触媒コンバーターなどへの応用が期待されている。

次世代の高速データ転送技術

現在、科学者たちはペロブスカイトにテラヘルツ分光を用いて高速データ転送を実現しようとしている。これに用いるのは有機・無機ペロブスカイトで、シリコンウエハー上にペロブスカイトを薄く成膜する。電気の代わりに光を使うことで、データ転送速度を従来の1000倍にすることが可能だという。

テラヘルツ波の波長は100GHz~10000GHzと、電波と赤外線の中間の領域にある。これに対し、携帯電話は2.4GHzが主流となっている。ペロブスカイトにハロゲンランプを照射すると、テラヘルツ波が透過して超高速データ転送を可能にする。研究チームは、ハロゲンランプを使った実験で、ペロブスカイトを透過するテラヘルツ波を変化させることに成功した。これにより、研究チームはテラヘルツ波にデータをエンコードし、データ転送を従来の1000倍に早めることが可能になった。

これまで、ペロブスカイトによる光変調は確認されていたが、高額な高出力レーザーを必要としたために商業化は困難だった。今回の研究では、安価なハロゲン電球を使用したことに加え、異なる色のランプを使うことで同時に複数のデータ転送が行えることが判明した。

テラヘルツ波を使った高速データ転送は、次世代のコンピューティングや通信における大きなブレークスルーになる技術だ。実用化までには少なくとも10年を要するというが、安価でシンプルな超高速データ転送技術が実現すれば、我々のデジタル生活に大きな変化を及ぼすだろう。

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3:  (no_name)  2018-05-19 19:00:18  #e8c606d8be   【×】このコメントを非表示にする

「重り」を載せるだけで光るライトが登場!日本からも購入可能 | TABI LABO
2015/06/01
https://tabi-labo.com/135442/gravity-light

近年はソーラーパネルを利用した自然由来の電力利用が次々と開発されている。しかし、蓄電機にかかる費用はまだ安いとは言えないのも事実だ。

ここで紹介する「GravityLight 2」は、重りを載せるだけで光を出力することができるライト。低コストで安全性も高いとあって、世界中の注目が集まっている。

電気が十分に普及していない途上国では、これまで暗がりを照らすために灯油が利用されてきた。しかし、灯油から排出されるガスも有害だ。多くの人が、タバコに換算して1日40本吸うのと同じような影響を被っていたという。さらには、火災の原因になることもあり、なによりもお金がかかっていた。

しかし、このライトであれば、必要な作業は重りを載せるだけ。ゆっくりと重さで鎖が落ちていく30分ほどの間、明かりを手に入れることができる。重りは9kg程であればどんなものでも代用できる。

スイッチひとつで電気がつくのが当たり前の日本から見れば面倒な作業かも知れない。しかし、一手間で、お金をかけずに明るさを手に入れられ、他の機器へと電力を供給することもできるというのは確かな価値だ。

そして、製造が行われてているのがケニアというのもポイントだ。これまでも各国でテストが行われてきた製品だが、今回ケニアに工場を設置することで雇用を促進する狙いもある。便利さにプラスして現地の経済活性にも期待がかかる。

今のところ、クラウドファンディングサイト「INDIEGOGO」で資金を募っている最中で、10ドルから寄付することができ、日本からでも間接的に「GravityLight 2」をケニアの家庭へ贈ることができる。その他にも、自分用に購入できる選択肢もあるが、アイテムとしてのユニークさも手伝ってか、早くも売り切れに近い状態だそう。

順調に資金が集まれば、 2016年には出荷される予定。日本での利用を考えても、キャンプや緊急時など、活躍する場面は沢山ありそうだ。

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4:  (no_name)  2018-05-19 19:06:18  #e8c606d8be   【×】このコメントを非表示にする

羽根のない「ブレードレス」と呼ばれる新しい風力発電システムは革命を起こすでしょう。

騒音は少なく、設置スペースも小さく、従来より60%も発電量が多く、そして鳥を殺すことがないのです。

https://energialimpiaparatodos.com/2018/05/15/eolica-sin-aspas-sin-ruido-y-mas-eficiente-revoluciona-espana-y-el-mundo/



https://www.youtube.com/watch?v=WqcNc9bKlNY

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5:  (no_name)  2018-06-02 19:09:08  #bad0994a28   【×】このコメントを非表示にする

 

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6:  (no_name)  2018-11-04 11:07:38  #7afecfbcdd   【×】このコメントを非表示にする

【物理エンジン】空条承太郎「スタープラチナ」の凄さを検証【ジョジョ①】

https://www.youtube.com/watch?v=B89TrjeIt_Y

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