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#1ITニュース ペタペタ(162)
/ニュース/IT
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作成:2018-03-07 19:12:10   created by:42c5a8eacf
更新:2019-02-07 23:51:48

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1:  (no_name)  2018-03-07 19:12:10  #42c5a8eacf   【×】このコメントを非表示にする

ITニュースをペタペタ貼っていくスレ
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143:  (no_name)  2018-11-16 22:15:03  #3bf8eee41c   【×】このコメントを非表示にする

米Walt Disney Companyは11月8日(現地時間)、2019年中に米国で立ち上げる予定の動画配信サービスの名称を「Disney+」に決定したと発表した。

同社は昨年8月、DisneyやPixarの映画やテレビ番組をオンデマンドで提供する会員制サービスを2019年に立ち上げ、米Netflixとのコンテンツ提供契約を2018年末で終了すると発表した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00000057-zdn_n-sci

https://www.thewaltdisneycompany.com/new-star-wars-and-marvel-series-announced-for-disney-streaming-service/

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144:  (no_name)  2018-11-16 22:19:00  #3bf8eee41c   【×】このコメントを非表示にする

ドイツのゲーム会社が「タラバガニ漁シュミレーター」を発売

漁業シム「Fishing: Barents Sea」,タラバガニ漁を追加するDLC「King Crab」がリリース

ドイツのパブリッシャAstragon EntertainmentとノルウェーのデベロッパMisc Gamesは,発売中の漁業シミュレーション「Fishing: Barents Sea」の新たなDLC「Fishing: Barents Sea - King Crab」をリリースした。
これを導入することで,新たに「タラバガニ漁」ができるようになる。

https://www.4gamer.net/games/409/G040933/20181115041/

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145:  (no_name)  2018-11-16 23:41:24  #3bf8eee41c   【×】このコメントを非表示にする

ラズパイ新モデル発売。
AI入れられるらしいぞおおおお

性能的には最新の3 Model B+並みとなっており、SoCはBCM2837B0で、CPUコアは1.4GHz駆動のCortex-A53×4、GPUはVideoCore IV(300~400MHz)。メモリは512MB LPDDR2。また、USB 2.0、IEEE 802.11ac対応無線LAN、Bluetooth 4.2+LE、microSDカードスロット、コンポジットビデオ出力と音声出力を統合した3.5mmミニジャックを備える。

また、40ピンのGPIOヘッダー、CSIカメラポート、DSIディスプレイ出力、PoE HAT用ピンヘッダを搭載。電源は5V/2.5Aで、Micro USBから入力する。本体サイズは64×56×17mm(幅×奥行き×高さ)。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1153595.html

https://raspberry-pi.ksyic.com/news/page/nwp.id/82

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146:  (no_name)  2018-12-02 22:52:47  #ae4f486612   【×】このコメントを非表示にする

米Googleが一般ユーザー向けコミュニケーションサービス「ハングアウト」の提供を2020年中に終了すると、米9TO5Googleが11月30日(現地時間)、Googleの製品ロードマップに詳しい情報筋の話として報じた。

ハングアウトは2013年に発表された。一時期はSMS機能も搭載された総合的なコミュニケーションツールという位置付けだったが、一般向けと企業向けで異なる道をたどり、一般向けはSMS機能のないチャットアプリに、企業向けは紆余曲折の末現在はメッセージングアプリ「ハングアウトチャット」とビデオ会議アプリ「ハングアウトミート」に分割されている。一般向けハングアウトはGmail内で使うチャット機能としても使われている。

Googleの一般向けコミュニケーションアプリとしては、ハングアウトの他、モバイルアプリの「Allo」「Duo」「メッセージ」などがある。同社は現在、RCS(Rich Communication Service)ベースの新たなメッセージングサービス「Chat」を開発中と報じられている。Chat完成のタイミングでハングアウトを終了するのかもしれない。

なお、Googleはソーシャルサービス「Google+」の一般ユーザー向けサービスを2019年8月に終了する計画だ。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/01/news039.html

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147:  (no_name)  2018-12-04 23:56:31  #e146554309   【×】このコメントを非表示にする

「ムーアの法則」の限界がささやかれている半導体に代わって、新たに「Metal-Air Transistor(金属-空気トランジスタ)」と呼ばれる技術が開発されています。金属-空気トランジスタが実現することで、ムーアの法則はあと20年間は維持されると言われています。

Metal–Air Transistors: Semiconductor-Free Field-Emission Air-Channel Nanoelectronics – Nano Letters (ACS Publications)
https://pubs.acs.org/doi/10.1021/acs.nanolett.8b02849

New Metal-Air Transistor Replaces Semiconductors – IEEE Spectrum
https://spectrum.ieee.org/nanoclast/semiconductors/devices/new-metalair-transistor-replaces-semiconductors

Intel創業者のゴードン・ムーア氏が提唱した、「半導体集積回路のトランジスタ数は18カ月(のちに2年に修正)ごとに倍増する」という経験則は、半導体産業全体で開発目標とされ、その通りに微細化技術が開発されて半導体の性能が向上してきました。しかし、回線幅が原子レベルに近づく中、ムーアの限界を維持することは困難になり、ムーアの法則は遅くとも2025年に物理的限界に達して実現不可能になるという状態になっています。

そんな中、オーストラリアのRMIT大学の研究者が、金属ベースの空気チャンネルトランジスタ(ACT)を開発しました。ACTは電荷ベースの半導体とは違い、35ナノメートル未満のエアギャップ(空気層)によって分離したソースとドレインそれぞれの対面式金属ゲートを使うことで、基板から垂直方向にトランジスタネットワークを構築する技術だとのこと。エアギャップは空気中の電子の平均自由行程よりも小さいので、電子は飛散することなく室温中で空気中を移動することができます。

微細化の追求を止め、立体構造にフォーカスを当てることで、ACTでは単位面積当たりのトランジスタ数を増加させることができます。ACTを開発中のシュルチ・ニランター博士は、「シリコンバルクに縛られたこれまでのトランジスタと異なり、私たちの開発するデバイスは、基板からボトムツートップで製造できるアプローチです。最適なエアギャップを作ることさえできれば、完全な3Dトランジスタネットワークを構築できます」と述べています。

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148:  (no_name)  2018-12-09 19:33:25  #1ed1dbc35a   【×】このコメントを非表示にする

「コメント機能を巡る特許訴訟」でFC2に敗訴のドワンゴ、控訴へ 「正当性主張する」
2018年09月21日 19時07分
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1809/21/news121.html

 ドワンゴは9月21日、動画サービスのコメント表示機能を巡る特許訴訟で、ブログサービスなどを運営するFC2に19日に敗訴したことを受け、「主張が認められなかったことは誠に遺憾」だとして控訴する方針を明らかにした。

 訴訟は2016年11月15日に、ドワンゴがFC2に対して提起していた。

 ドワンゴは、ユーザーのコメントを動画サービスの画面上に流す機能について複数の特許を保持し、「ニコニコ動画」などに取り入れている。だが、FC2が運営する動画配信サービス「FC2動画」「FC2ひまわり動画」「FC2 Saymove!」にも類似したコメント機能がみられるため、特許権を侵害していると主張していた。

 ドワンゴはFC2に対し、(1)コメント表示用プログラムの譲渡・生産・使用の差し止め、(2)1億円の損害賠償――の2点を要求していた。

 だが東京地裁は19日、「FC2の技術はドワンゴの特許と異なる」と発表。特許権の侵害を否定し、ドワンゴの訴えを棄却していた。

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149:  (no_name)  2018-12-15 09:29:55  #1f59735beb   【×】このコメントを非表示にする


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150:  (no_name)  2019-01-13 09:49:40  #48272b3b48   【×】このコメントを非表示にする

本人を特定できない安全なネットアクセスを提供するTorに記録的な額の寄付が集まる

インターネットに安全にアクセスできる方法を提供しているオープンソースの自主事業Torが、これまでの長期にわたる政府補助金への依存から脱却するために、資金源の多様化努力を続けている。

Torは“The Onion Router”(玉ねぎルーター)の頭字語で、剥いても剥いても芯(発信者本人)に辿りつけないことを意味している。そのサービスを提供している団体Tor Foundationは今週(米国時間1/6-12)、2018年に個人からの寄付が46万ドルという記録的な額に達したことを発表した。また最近の財務報告によると、同団体は、2017年には非政府系寄付者の増加により、これまた記録的な、総額413万ドルの資金を調達した。

Strength in Numbers: The Final Count Is In | Tor Blog(英文)
https://blog.torproject.org/strength-numbers-final-count

大きく増加した個人からの寄付は2017年には40万ドルだった。その大きな部分を占めるのがTorの支持者であるMozillaで、昨年後半にはTorのためのマッチングファンドの寄付を今後も続ける、と約束した。また、そのほかの支援者個人からのマッチングファンドへの寄付は、最高額が2万ドルだった。

同団体によると、全体として2018年には115か国から寄付が集まり、アメリカ以外におけるTorの重要性を物語っている。

TorはNSAの内部告発者Edward Snowdenが使ったことでよく知られているが、世界のいろんな国でインターネットの弾圧が厳しくなっているから、Torは自由なインターネットを護り安全に利用するためのますます重要なツールになりつつある。

そのためTorは近年、その‘利用しやすさ’を増す努力を続けている。

昨年9月には初めての同団体のAndroid用公式モバイルブラウザーをローンチし、同じ月に前からあるデスクトップブラウザーTorBrowserの8.0をリリースした。
New Release: Tor Browser 8.0 | Tor Blog(英文)

https://blog.torproject.org/new-release-tor-browser-80

後者はFirefoxの2017年のQuantumリリースをベースとし、またMozillaとの協働を深めてFirefox本体にTorを搭載しようとしている。Torのデスクトップブラウザーへの統合は、Mozillaの前CEO Brendan Eichが作ったブラウザーBraveがすでに実現している。
Brave advances browser privacy with Tor-powered tabs – CNET(英文)

https://www.cnet.com/news/brave-advances-browser-privacy-with-tor-powered-tabs/

同団体にはそのほかのプロジェクトもいろいろあり、ユーザー総数は、公表データによると200万を超えている。
Tor Project: Projects Overview(英文)

https://www.torproject.org/projects/projects.html.en

Users – Tor Metrics(英文)

https://metrics.torproject.org/userstats-relay-country.html?start=2018-10-13&end=2019-01-11&country=all&events=off

[原文へ]

https://techcrunch.com/2019/01/11/tor-lessens-reliance-us-grants/

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151:  (no_name)  2019-01-13 10:17:04  #48272b3b48   【×】このコメントを非表示にする

今日(米国時間1/8)、ラスベガスで開幕したCESでIBMは世界で初となる実験室の外で稼働する
商用量子コンピューターを発表した。

このIBM Qシステムには20Qbitの量子コンピューターと伝統的なコンピューターが統合されている。
ビジネス、研究の双方で、従来のコンピューターとほぼ同様にアプリケーションを作動させることができる。
物理的にはまだ相当にかさばるシステムだが、量子コンピューター部分の冷却システムを始め、
利用に必要なすべてのハードウェアがパッケージに含まれているとう。

IBMは発表にあたって「作動に必要なすべての要素を統合した初の汎用量子コンピューター」だと強調した。
もちろん 20Qbitというのは量子コンピューターとしてはきわめて小規模であり、量子コンピューターが
必要とされる典型的に困難な課題を解くにはまったく力不足だ。
このシステムのQbitの持続時間は100マイクロ秒レベルだという。

IBM が「現在のコンピューター・テクノロジーでは計算が困難と考えられている課題を解決するための
第一歩が踏み出された」とパイオニアとしての意義を強調するのは無理ない。ある種の問題は規模の
拡大と共に指数関数的に計算量が爆発し、現行のコンピューター・システムでは実用的な時間内でも
処理が不可能となる。量子もつれを利用した量子コンピューターではネックが一挙に解消されると期待されている。

ただしわれわれはまだそこまで来ているわけではない。
そうではあるが、このシステムは第一歩ではある。IBMはシステムは将来アップグレードできるし、
メンテナンスが容易であると述べた。

https://jp.techcrunch.com/2019/01/09/2019-01-08-ibm-unveils-its-first-commercial-quantum-computer/

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152:  (no_name)  2019-01-15 00:59:22  #08152fd53f   【×】このコメントを非表示にする

どんな湯沸かし器でも、水がお湯になるまでは時間がかかるものですよね。ですがHeatworksのケトル「デュオ・カラフェ」は、
独自の加熱技術を使用して一瞬でお湯を沸かすのだそうです。

中に水を注いだときにはもうお湯になっているわけで、まず凄まじい時間の節約になりますよね。さらには、使用するエネルギー量も
劇的に減らすことに成功しているというから驚きです。
https://www.youtube.com/watch?v=LiRvi3nLREA

電池式の「デュオ・カラフェ」は、蓋の中に独自の加熱技術が搭載されています。デュオ・カラフェの中に水を入れ、
カップなどに水を注ごうとすると、蓋を通過した水がお湯になるのです。

電気抵抗のオームを整列させるという意味の「Ohmic Array」という名のこの技術は、よくある湯沸かし器の、ポット内の金属を加熱する代わりに、
電子レンジのマイクロ波と似た原理で、グラファイト電極を使用して電気をH2Oに直接通し、水中のミネラルを刺激して液体の温度を即座に上昇させます。

ですが最初に設定した温度を超えないよう設計されており、さらには衝撃で水漏れから漏電することがないよう、高度な電子機器が使用されています。
これがあれば、従来の湯沸かしがいかに非効率的だったか…と思わされますね。革命的すぎます。

すでに確立した技術
Heatworksは、この技術を使った湯沸かし器「MODEL3」をすでに800ドル(約8万6550円)で発売しています。ついでに昨年のCESでは、
配管工事不要の卓上食器洗い機「Tetra」も発表。そして今年のCESにて、今年の初頭から299ドル(約3万2300円)に値下げする「Tetra」の予約受付け開始と、
このケトルを発表するのです。

冷蔵庫保管もOK
それにこのままブリタのピッチャーよろしく冷蔵庫に置いておけ、必要に応じて濾過水をコップに注ぐ使い方もできます。にも関わらず、コーヒー、
紅茶、あるいはインスタントラーメンなどホットなお湯が欲しいとき、即座に指定された温度に沸騰させてもくれちゃうんです。
https://www.gizmodo.jp/2019/01/heatworks-duo-carafe.html

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153:  (no_name)  2019-01-16 19:54:27  #fb8e0c460d   【×】このコメントを非表示にする

Amazon(アマゾン)のAIアシスタント「Alexa」はEchoシリーズなどで体験されている方も多いと思いますが、
先月からまず一部のユーザー向けに、自宅の監視機能「Alexa Guard」が配信されています。

Alexa Guardの使いかたは、まず外出時に「Alexa, I'm leaving(Alexa、出かけるね)」と伝えます。
するとAlexaが「OK, I'll be on guard(わかりました、監視モードに入ります)」と返事を返し、機能がONに。
このSFチックな感じ、かなりそそるものがありますね。


https://www.gizmodo.jp/2019/01/alexa-guard.html

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154:  (no_name)  2019-01-16 19:56:10  #fb8e0c460d   【×】このコメントを非表示にする

 「面白いアイデアだ」「発想の勝利ではないか」――筑波大学と大阪大学がこのほど発表した、カエルの合唱の“ある法則性”を活用する研究結果が、ネット上で注目を集めている。ニホンアマガエルの合唱は、個々では鳴くタイミングをずらし、全体では一斉に休む時間がある。この法則性をIoT機器のネットワークに応用すれば、近くの端末同士のパケット衝突を回避できる一方、省エネにもつながるという。

 カエルの合唱とIoT機器のネットワークという、一見すると関係がないように思える事柄を結び付けた研究結果に、ネット上では「すごすぎる」「まさかの応用」などと驚きの声が上がっている。研究の経緯を、筑波大学の合原一究助教(システム情報系)に聞いた。

■カエルの合唱に“隠された法則性”

 ニホンアマガエルの実験で、研究チームが確認した法則性はこうだ。短時間では「オス同士が鳴くタイミングをずらしている」が、長時間では「鳴いている区間(時間帯)をそろえる」つまり「一斉に休んでいる」というものだ。研究チームは、この鳴いたり休んだりという法則性を数式で表現し、実験結果と比べることにした。

 まず、個々のカエルは鳴くたびにエネルギーを失い、疲労度が増すという仮説を立てた。その上でエネルギーと疲労度、周囲で鳴いているオスの有無によって、周期的に鳴き声を出す状態(発声状態)と鳴かずにエネルギーの消費を抑える状態(休止状態)を確率的に切り替える数理モデルを作成し、シミュレーションしたところ、実際のカエルの合唱を再現できた。

さらに、この数理モデルを無線センサーネットワークに応用した。

 無線センサーネットワークとは、センサーを搭載した無線端末をたくさん並べたもの。近くの端末同士が通信し、バケツリレーのようにデータを送っていくことで情報を集めるというもので、例えば農場の広範囲の状態を監視する――といった用途が見込まれている。

 ただ、個々の端末が電池で駆動している場合、通信できる回数には限りがある。そのため、近くの端末同士が同時にデータ(パケット)を送り合い、受け渡しに失敗する問題(パケット衝突)を回避したり、適当なタイミングで休止状態に入ったりして、消費電力を抑える必要がある。

 この制御の部分に、カエルの合唱の法則性を応用したのだ。

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155:  (no_name)  2019-01-16 19:56:22  #fb8e0c460d   【×】このコメントを非表示にする

■驚きの発想が生まれた背景

 研究結果の発表を受け、ネット上では「カエルの合唱の研究が、無線センサーネットワークの制御に役立つことを思い付いたきっかけは何だったのだろうか」という声も上がっている。

 これに対し、合原助教は「むしろ逆で、カエルの合唱を理解するために、無線センサーネットワークの考え方が役に立つのではないかと思ったのが、私にとってこの研究のスタート地点だった」と説明する。これまで合原助教は、カエルの合唱のパターン、特に近くの個体同士がタイミングをずらして鳴く現象を研究してきた。

 カエルが小さな体のわりに大きな鳴き声を出せるのはなぜか。有限のエネルギーをどのように活用すれば効率的にメスにアピールできるのか。同様の問題を抱えたシステムとして注目したのが無線センサーネットワークだった。

 ただ、合原助教は「このような発想ができたのには背景がある」と振り返る。それは、今回の研究論文のラストオーサー(最終著者)でもある大阪大学大学院の村田正幸助教(情報科学研究科)の研究室に2006~08年ごろに所属していた牟田園明さんの研究だった。

 牟田園さんは、合原助教が以前発表した「カエルが交互に鳴く」という研究を知り、そのメカニズムを無線センサーネットワークのパケット衝突回避に応用できないか、と発案。牟田園さんが研究を進める過程で、2007年ごろ何度か議論したという。

ITmedia NEWS
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1901/15/news085.html

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156:  (no_name)  2019-01-25 23:36:15  #1844f9949e   【×】このコメントを非表示にする

Google、新OS「Fuchsia」へ
2019/01/24 13:00

https://news.nicovideo.jp/watch/nw4717233?news_ref=60_60

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157:  (no_name)  2019-01-26 10:42:34  #2bca0738b8   【×】このコメントを非表示にする

飛ばしだったらええンゴよねえ・・・

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190125/k10011791591000.html

サイバー攻撃対策の一環として、総務省は家庭や企業にあるインターネット家電などのいわゆる「IoT機器」に無差別に侵入して対策が不十分な機器を洗い出す、世界でも例のない調査を行うことになりました。

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158:  (no_name)  2019-01-30 23:47:19  #79c635886f   【×】このコメントを非表示にする

https://www.yomiuri.co.jp/science/20190130-OYT1T50003.html

 米アップル社のスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」などの携帯端末で使用できるビデオ通話サービス「フェイスタイム」に不具合が見つかり、ユーザーに無断で音声を盗み聞きされる恐れがあることがわかった。
アップル社は29日、「不具合があることは把握している」として、近く対策ソフトを配信することを明らかにした。

 この問題は米コンピューター専門サイトなどの指摘で判明した。呼び出し中にマイクが起動してユーザー側の音声が勝手に聞かれる恐れがあるほか、着信を拒否しても内蔵カメラが起動してビデオ映像が流出する恐れもあるという。

 基本ソフトウェア(OS)の不具合が原因とみられ、アップル社はすでにサービスの利用を一部制限している。(ニューヨーク支局)

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159:  (no_name)  2019-02-02 12:29:02  #35a2be9274   【×】このコメントを非表示にする


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160:  (no_name)  2019-02-02 12:29:51  #35a2be9274   【×】このコメントを非表示にする

東京エレクトロンが31日に発表した2018年4~12月期の連結決算は純利益が前年同期比40%増の1841億円だった。主力の半導体製造装置が好調で同期間として2年連続で最高益を更新した。ただ、米中貿易摩擦を背景にした中国の半導体投資の減速懸念が依然としてくすぶっている。

売上高は24%増の9592億円だった。韓国や北米の半導体メーカーの積極的な設備投資を追い風に、半導体に穴や溝を作るエッチング装置…

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40731590R30C19A1DTB000/

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161:  (no_name)  2019-02-05 22:53:20  #ae6958ba61   【×】このコメントを非表示にする


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162:  (no_name)  2019-02-07 23:51:48  #535a7c9473   【×】このコメントを非表示にする

軽量・高速なオープンソースのWebサーバ「NGINX」(エンジンエックス)を提供している米国のNGINX社が2月7日、東京にオフィスを開設すると発表した。同日、日本語版のWebサイトもオープン。日本語でのサポート体制を強化する。世界でシェアを伸ばしているNGINXだが、東京オフィスの中島健氏(カントリーマネジャー)は「(日本市場は)欧米と比べると後塵を拝している」とし、ユーザー獲得に余念がない。

NGINXは、Apacheと人気を二分するWebサーバソフトウェア。静的コンテンツの配信に特化し、大量のリクエストを処理できることや、消費メモリが少ない点、リバースプロキシやロードバランサーなどの機能を備えている点――などが評価され、後発ながらシェアを拡大している。

 全世界でのシェアはApacheが44.3%、NGINXが41.0%(W3Techs Web Technology Surveyより)。中島氏は「1年~1年半以内に逆転できるのではないか。人気サイトのトラフィック処理の大半は、NGINXが支えている」と自信を見せる。日本国内でも「飛躍的な成長を記録している」という。.jpドメイン中のNGINX利用率は、2013年4月~19年1月で3%弱から30%弱に伸びた(同社調べ)。

2月時点では、東京オフィスの運営は4人体制だが、営業部門や日本語サポート体制を強化するため、今後2年以内にスタッフを約20人に増やす計画だ。日本語版のWebサイトもオープンし、情報発信を強化。NGINXの使い方を学べる日本語版の学習プログラムも順次公開するとしている。

 中島氏は「当社にとって日本は4番目に大きな市場になる」と期待を寄せる。NGINX自体のシェア拡大だけでなく、機能を拡張した商用版「NGINX Plus」の販売にも力を入れる。14年からNGINX Plusの国内販売パートナーを務めているサイオステクノロジーに加え、19年2月からはマクニカともタッグを組み、市場を開拓していく。

 「日本でもデジタルトランスフォーメーションが謳われるようになってきた。そうした中、NGINXは新しいもの、特にアプリケーションを作ろうとしている方々のクリエイティビティーを支援したい」(中島氏)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1902/07/news099.html

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